ご覧いただきありがとうございます。
みのすはです。

と、思いきや雨が多くて寒い日も・・・。
気温の変化が激しい?と自分勝手に予報もしています(笑)
さて今回は、【ベランダガーデニング】2025年の植栽計画を公開します!と、題してお伝えします。
寒い冬場、ベランダや畑の作業が少ない時期は、まさにシーズンオフ・・・。だからこそ、計画が立てやすいこの時期。違った意味でウキウキ・ワクワクします。
タネまきから育てようか?それとも苗から育てようか?いろんなことを考えました。現状維持か、新しいことに挑戦するか・・・。
悩んだ結果・・・。
もちろん!毎年恒例のタネまきも欠かせません。この記事が公開されている頃は、きっと野菜のタネまきや同時に新しいことにも挑戦していて、忙しくしているかも。
なんて言っていたら、タネまき時期を迎えていて忙しくなりました。
記事公開も早くしなきゃ!と・・・そんな状況です。
2025年の植栽計画。みのすはの新しいことを、お伝えします。
2025年のみのすはの植栽計画
新しいことに挑戦するとは?ズバリ!
混植、コンパニオンプランツです。組み合わせがあるので、先ずは勉強しなければならないのですが、みのすは的には、野菜の寄せ植えにしたい!という感覚です。草花では、おしゃれに見えて、華やかさが引き立ちますが、野菜でやってみても面白いかも???と考えました。
また、病害虫対策にもよいとされているので、どこまで効果があるのか?検証してみたいと思います。
野菜の寄せ植え
まずは、植える野菜です。
この2つの野菜は避けてはならない野菜!なにかと重宝する野菜です。コンパニオンプランツにもってこいのお野菜なので、欠かせません。
ネギは、そうめんやおそば、みそ汁に入れたりできるので、わざわざ買わなくてもベランダでちょっとだけ収穫できるのは、本当にありがたいです。
ニラは、一度植えたら無限に収穫できるコスパのいい野菜。病害虫対策にも良い影響があるようです。こう見ていると、植物にも人間にもいい野菜はあるんだと、改めて思っています。
また、
大型プランターで栽培するか?このまま愛用していた不織布鉢でも混植して栽培するか?
場所の確保はどのくらいできるか、と考えました。横に広がるとあっという間にスペースはなくなってしまうので、縦の有効活用も考えています。正直なところ見栄えも意識するようになって、収納も気にするようになりました。
タネから育てたことがない野菜を育てる
今回、挑戦する野菜は
とうがらし
タネから、育てたことがない野菜です。
とうがらしは、育てたことすらない野菜で、初挑戦です。
野菜遺産プロジェクトに参加しました!
今年も、野菜遺産プロジェクトに参加しています。第4期目となりました!今年は野菜遺産プロジェクトのコミュニティが立ち上がり、オープンメンバーに呼んでいただきました。今回からこちらのコミュニティで成長の様子や食べ方など、たくさんの投稿があって参考になります。
第1期から、参加しているので、我が家にあるプロジェクトのタネも増えてきました。保存のこともあるので、なるべく今年は昨年いただいたタネは使い切りたいと考えています。
野菜遺産プロジェクトの運営の方が、今季10種類のタネを選んでいて、その中から5種類のタネを選んで栽培の様子を投稿します。今期は4種類のタネを選びました。
第2期でいただいたタネがあるので、今期もまきます。上手く収穫できなかった野菜があって、リベンジと食べたいだけ(笑)の理由でタネまきをしたいと思います。
野菜遺産プロジェクトホームページ
と、いうわけで・・・
今回は、【ベランダガーデニング】2025年の植栽計画を公開します!と、題してお伝えしました。
ちょっと変わった発想で、野菜を育ててみるのも『アリ』かなと思っています。その都度、タネまきや植えつけの様子をお伝えします。挑戦している様子をリアルタイムで届けられるよう頑張りたいと思います。
野菜の寄せ植え、野菜遺産プロジェクトに参加、タネから育てたことがない野菜を育てる。こちらのやり方を踏まえて植栽計画を立てました。
今年は、例年より少し早めにタネまきを始めました。今回初めてセルトレイ、ネームプレートを購入。ちょっと見栄えも良くなった?(笑)かもしれません。成長が早いかも???なんて思いましたが、タネを蒔いた翌日から、急に雨が多く寒くなってきたので、どうなることやら・・・と心配になりました。頑張ってくれるといいけど・・・。
2025年、夏野菜栽培!観察スタートしました。
改めて、育苗の様子もお伝えします。
みなさんのなにかの参考になると嬉しいです。
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